それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活は,おそらくまだ続きます。

いつでも道の途中,星の下

茶道部で,星座の話で盛り上がった笑

おすすめの占い師さんのページを教えていただいて

 

「6月は「節目」の月です。

2012年の初夏から続いてきたいわゆる「耕耘期」を終え、
新しい自分への変容を「やりきって」、
ここからの12年に飛び立っていくようなタイミングです。
思うに「自分を変える」「人として変わる」ということは
一朝一夕にできることではありません。
でも、ここで過去1年を振り返ったとき
確かに大変化を遂げた自分がいることが、

よくわかるだろうと思います。」

 

ここからの12年間って考えると…

6月で誕生日を迎えるから,33歳までの生き方ってことになるけど

 

 

占いの真否はともかく

数ヶ月前の自分には浮かんで無かった選択肢が頭にあるのは事実

それが一番険しい選択であることも

一番わくわくする選択であることも分かってる

 

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どこかで曲がったように見えても,何度曲がっても

道は1本で,続いてる  

 

 

 

 

中学生の頃からずっと院に行く気で

大学に入学してから変わっちゃったけど

今の専攻の院に行きたくないだけで

単純な興味は変わってなくて

 

3月19日の日記で,

人生のどこかの段階で院に行くって言ったけど

あたしみたいな人間は間が空くと

ごちゃごちゃと院に行かない理由ばかり考える

 

一度「行く」って決めたときまでに

充分考えてきたはず

他の世界も考えてきた

あとは決めるだけで

それに決めていいのか悩んでるような段階だろう(くどい)

 

 

お茶を点てながら

「大人しく就活するか院に行くか迷ってるんですよ」

なんて話をしたら

「どうせ就職してからも大人しくしてないでしょ

なんかそういう姿が今から見えてるよね」

って言われた

 

今の大学に何のアテもなく転がり込んできたときみたいに

将来どう転んでもそこで楽しくやると思う

某シャボン玉倶楽部に混ぜてもらったりしながら

社会人生活するのもある意味理想だ

 

 

6月に日付が変わる頃

研究したいテーマがふと決まった

「この時期、変化の気配をとらえたら、

そっちの方向にぐいっとハンドルを切ることで
自分が心の底で望んでいることの正体に

出会うことができるんじゃないかと思います。」

と言ったのは例の占い笑

 

6月は担当教官に卒論の相談に行かなきゃいけない

卒論構想の月でもある(うちのゼミは)

つまり,将来どうしたいかカミングアウトしないといけない月です

 

どうなったとしても大丈夫

あたしも早くハンドル切りたい

 

 

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