それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活のなかで,考えたこと。

何に向かっていくことが変化なのか。笑

随分他人のことで脳の容量を奪われてた

 

「なんであの人の生き方はまかり通るのか」とか


なんであたしが

他人の分まで悩んであげなきゃいけないんだろう。

 


その人がその生き方で行き詰まったときに

その人自身が悩めばいい

 

 


この世は

あたしがガタガタしなくていいもので溢れてる

 

 

 

遠くの親戚ならともかく

そんな近くない他人なんて

放置しておけばいい

 

ただでさえあたし

自分自身のことだけで精一杯



あたしは確実に変わりつつあるけど

変わりたい自分が見えてこない


成り行きに任せて変わっていったら

どうなるだろう。



 

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