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それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活のなかで,考えたこと。

しんどさを淡いと形容していいものか

「お疲れさま」という言葉に

あれほどのむわっとした感情を抱いたのは初めて

 

安心したようないい感情なのか

言わないでほしかったような嫌な感情なのか

どっちともつかないという点でむずむずするから

あまり歓迎される感情じゃなかった

 

 

厄介って感じではないけど

不思議で面倒なやつだった

もっと学びとれることはあっただろうに

 

あたしは

昔から同年代と喋るのが苦手だ

すごい変な話

目をぱっちり開けて話していられない

 

じぶん印象悪すぎ笑

 

 

誰に何を言うでもなく言われるでもなく

行動し続けてるやつはやってる

 

何をしている自分なら違和感ないのか

この一年ずっと探し続けてきたけど

自分が「どうありたい」から「何をするか」

なんじゃないのかな

 

あたしの成長した先に明確なものが見えてることは今までなくて

何をするとどんな自分になれる

っていうような考え方はしてこなかった

 

もちろんこれと逆の発想法の人もいると思うけど

どういう自分なら何をするかな~っていう方が考えやすい

 

あたしは気付いたら行動がついてきてる人だったからなぁ

右足を出して次左足出そうとか考えてると歩けないのと一緒

 

 

あたしの一年ももうすぐ終わる

ただ主専攻だけひたすら惰性でしてたよりも

人生膨らんだと思う

今はしぼんでてもまた膨らまそう

 

しんどかったであろう思い出とか

感覚的なものしか残っておらず

まぁつまり何も残っておらず

後腐れのみが残った とかだったらうける

 

今はただ

過去をちょっとでも後悔してしまったことだけを

後悔している

 

 

 

次の段階に行くためには

この段階も必要。

そうだね

 

またね

 

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