それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活のなかで,考えたこと。

目の上のたんこぶ≒指先の火傷

今年は例年よりもきっちり事後手帳をつけてます。

普段持ち歩いている,未来のための覚え書きの方ではなく

常に家に置いておいて

数週間に1度まとめて,実際にあった予定だけを書いておく

 

普段持ち歩いている方は

予定の変更とかで汚くなってるし

日頃のタスクがびっしり書いてあって切なくなるので

事後手帳は清書された綺麗な手帳,って感じ

 

一年の流れがよくわかるんですが,

あ,これ全部この1年にあったことなんだって思うぐらい

(あ,あたし二十歳になったの今年だったのね…)

 

事後手帳から見えてくる教訓は

*自分のためにすることは具体的に

*本当にこの人間関係でいいのか常に自問自答する

*自分のしていることの先に何が見えていてほしいか常に考える

 

 

他人の声がうるさい1年だったかもしれない。

 

ノイズでしかなかった。

なんだかんだ言われなくても

続くものは続けるし向いてないものからは遠ざかるし

でも自由に勝手なだけでもあたしはダメだ

 

人間は虫取り網かザルか何かを持って生きてて

ちゃんと選別してるんだろうな

 

来年就活中に会う大人はもっとうるさいかもしれないけど

この1年でうるさいのにも耳が慣れてきたからな。

適度に耳を詰まらせつつ生きていこう

 

 

確かにベンチャービジネス論は

出逢う人を変え 思考回路を変え 人生を変えた

ありがとう。

そして,忙しさで頭が鳥の巣な女子に寛大な団体であれ。

女の子が団体にいるんだったらの話だけど

 

 

肩の荷は2012年に置いておいて

立ち上げた団体よりも大きい人間になって

また違う段階へ行こう

 

場所を移りゆくのは

合ってない場所にずっといるよりはいいことだと思うんだよ

でも

合ってるような場所を探す以上に

自分っていう存在が形作る空間が

まず自分にとって居心地よくなるように

 

そう,今はまだちょっとだけ違和感があるのです。

 

 

そして

まだ見ぬ誰かと

めっっっちゃ仲良くできたらな !

 

目標はいっぱいある

まぁ, 内緒かな、。

 

 

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