それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活のなかで,考えたこと。

一つひとつにソリューションを。

時間をかけたもので成果を出せるようになりたい

でも,たいていのうまくいかない事柄は

時間をかけきれていないからうまくいかないのかも

 

根本的に向いてないものもあるだろう

どれだけ時間を割くかの見極めによく失敗している。

こういうあたしみたいな人は

やりたくない かつ 避けられるものは避けたほうがいいのかもね

甘んじるなと言っていないで。

 

結果の出る出ないは,時間をかけなかったせいか

単純に努力や能力不足のせいなのかもよく分からないけど

とりあえず原因は自分で,

「頑張らなきゃよかった」

と思っていいのかどうかも分からないような努力なんて

頑張ったうちに入るのか?

 

確かに,100回失敗することは

成功しない100通りの方法を見つけることかもしれない

それなら人生は

自分はこれができない!ということを

発見していく過程だとでもいうんですか

 

 

あたしは自分の人生を企画しなくても

随分楽しく生きていけているのは確かだけど,

「これ以上を望むなこれでいい」

そう考えるのは確実に"いまに満足してないとき"でしょ

 

「寒くない」は足りること

「あったかい」は満ちること

 

足るを知るのはほんと目標だけどそれとは別に

我慢をヨシとする価値観をもう一段上へ。

「いやあたしまだ幸せだよ」という自己暗示がまず明るくない

もしかして

"自分の成長"じゃなく,その手前の"自分の幸せ"にガツガツしてもいい?

 

今こういうこと考えるのは逃げかな。

そして大半の出来事は

あたしの心の中でしか

その意味合いを変えようがなくなる

 

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