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それでもまだ奇跡の起こっていない人へ

お茶づけ・英語づけの生活のなかで,考えたこと。

感情はコントロールできないまま

ビジネスコンテストに応募しないことに決めたとき

(つまりはプランが思いつかず諦めることになったとき)

今まで何しててたかよく分からんくなったし

もう大学生活終わりかと思ったけど

 

結局はベンチャーにかける時間減らしても

何も変わらなくて

時間と時間の間を

常に急いでる

 

(それでも茶道はするのかって感じだけど

唯一の趣味だからね)

 

それでも毎日毎日

頑張るべきことがあって

それは幸せなことですね

 

あと

自分に会いたいっていう人がいるうちが華です

そう思ってないと,ね

 

 

先週縁起のいいお茶碗でお茶を点てて飲んだので

実は月曜ぐらいにいいことがあった

いいことというか小さな進歩で

既成事実(というかまぁ事実)を訴えたところ

親がやっとちょっと折れた

 

今後はどう生きれるのだろう?

ちょっとは口外できる部分が増えますかね。

 

しかしあたしのらいふすたいる()は全く変わらない

相も変わらず人と会ってるし

(↑これは変える必要を感じてないのが原因)

連絡だって遅いしそもそも取らない

 

興味関心は常に明後日を向いていて,

頑張りたいことはいつも

自分自身のことでありながら蚊帳の外。

 

 

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